行列の佐渡放映

昨日、NTV系の「行列のできる法律相談事務所」で佐渡トライアスロンの特集が。。。
ということで、ビデオをセットして、南極大陸を見ずに トライアスロンを見た。
が、佐渡はいつ・・・。
待っても、なかなか登場せず。
結局、来週以降のお楽しみ。
安田美沙子のブログによれば、4週間引っ張るらしい。
きっと、スタート/スイム/バイク/ラン のような構成かな?
だれか(?)のブログと一緒ですかね。
でも、やっぱり佐渡に出場するからにはと、それなりの練習を積んでいたことは分かった。
ノッチも美沙子もスイムがあまりにも凄過ぎ。
それを1年で、佐渡完走につなげようとは・・・。
自分も昨年の8月から本格的に練習をはじめてきたが、そもそもの目標がロングだったので佐渡Aも「経験」の不安があるものの、完走は「なんとかなる」と思っていた。
(どこからかわからないが、そう思っていた)
ただ、TVでもあったが、練習すればするほど不安が募る。
自分の実力が練習により見え始め、経験することがなかなかできない 3種目の距離。
単独のスイムやランは経験できるが、バイクも含めた走行距離236kmはさすがに本番のみ。
自分も大会当日まで、バイクで190kmを走っていない(max186km)

それもあって、練習の辛さや日々の積み重ね。練習したくても仕事で時間が取れなかったり、大会までいろいろな思いが重なって、東野の涙につながったのだろう。
なんとなく、わかる気がする。
自分の場合は、佐渡までトライアスロンでの完走経験もなかった。
(6月に51.5kmに出場したが、バイクスタートしたと同時に落車、バイクを壊して、結局DNF)
それだけに、不安はかなりあった。
バイクが無事に終了したとき、かなりの安堵感があった。(だから、ランが走れなかったのかもしれない)
行列メンバーの結果は、TVを楽しみにしている人のために伏せておくが、大会を終えた感想を聞きたい。

自分はランふがいなさで、今月はランの強化。
と、思っていたが先週の箱根のあとの膝が完治せず、接骨院へ。
でも、走ることをやめられない。歩ければ、ジョグぐらいはできる。
膝や腰を痛めるのは、走り方や筋肉ができていないから。
それには、ジョグやウォーキングが最適だと思える。(LSDが必要な理由が分かってきた)
完全に脚を壊さない程度に、ガンバル!

今日の練習
朝ランのみ 5k 6:43/km なのに 130bpm(明らかに体調不良)


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[ 2011/10/17 ] 生活 | TB(0) | CM(0)