久しぶりの3種目

今日は日曜日恒例の関内でのボランティア。
子供たちや、親御さんに「横浜トライアスロンどうだった?」て聞かれます。
「審判やってました」って答えるのですが、ちょっと嬉しいです。
ボランティア会場が山下公園に近いこともあり、横浜WCSの認知度が高いです。
自分も大会ごとに休んでいるので、トライアスロンの認知度が上がってます。
実は、10月からチーフコーチが参加できなくなり、サブコーチである自分に
チーフコーチの要請ありました。
現状のコーチ体制からすれば、自分がやるのが筋なのでしょうが、「責任を負えません。」と回答しました。今の自分の立場からすれば、あくまでもお手伝いであり、運営も含め、子供たちの成長に責任をもって方向性を示すことができません。中途半端に請けるほうが、みなさんに失礼だと判断しました。
もう少し、いろいろなことに余裕が出てきたら考えましょう。

ところで、本日、久しぶりにかもめ町に行きました。
輪番休日も終了しており、練習できるかな? と思って行きました。
朝は出遅れて不参加。11時ごろに行ったが、雰囲気、誰も走っていない。
ならばと、反対回りで周回したところ、車が多い。
何かの撮影をしてました。
そのため、いつものコースは走りづらそうだったので、逆回り1周回で退散。
結局、だれもいませんでした。
帰宅後は、ブリックランを4k。普段より刺激を入れて。

午後はジムトレ。
バーベル中心のグループレッスンでいつもより10kウエイトを増やしてのトレーニング。
シーズンオフなので、筋肉をいじめることに。
あとは、GSとスイム。
最近、スイムをやっていると、いろいろな人に声をかけられる。
自分の泳ぎが、みんなと違うので、不思議なのかな?
手足のバランスや、息継ぎ、キャッチ、プッシュ等々。
一応、教えている。が、言葉では難しい。
そのため、本人の泳ぎを見せていただき、ワンポイントだけを教えることにしている。
基本は、「浮く」こと。
あとは、肘を伸ばして一番楽に腕を回転できる廻し方で、肩を水面にあげてから廻すこと。
これが、基本だが、難しい。
浮くための、体幹の使い方や肩から腕を回すための体幹をキープしたままのローリング。
腕は、息継ぎと反対側の腕(肩)がなかなか抜けない。
実は、肩を抜くためには反対側の腕と体幹が重要だと悟ってきた。
自分の場合は、ローリングが浅くなり、肩が抜けなくなっている。
あとは、前に進む意識で肩を抜く。
いまは、50mしか理想の泳ぎが続かない。もう少し練習が必要ということ。

今日の練習
バイク 56k(戸塚ー関内(磯子経由))
ブリックラン 4k(4:53/km(max 4:16/km))
GP、GS(各45分)
ラン 6k(トレッドミルで9km/h)
スイム 1300m(500x2 100x2 板キック100)

明日は、再度の献血で練習はヨガかな?
(血液センターからの呼び出しです)

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[ 2011/10/02 ] 練習記録 | TB(0) | CM(0)